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ガンガンJOKER・3月号感想 [スクエニ]

本日の更新は、最新号のお部屋に「ガンガンJOKER」の感想を書きました。

先日、パスケースを紛失してしまい、出てくることはないだろうなぁ、と思いつつも警察に遺失物の届け出をしました。パスケースには失くして大問題になるようなものは入れていなかったのですが(Suicaは再発行すればいいし、他に入れていたのは度数の少ないテレカ、何かあったときのための1000円くらい)、娘の七五三写真のラミカードを一緒に入れていて、それを失くしたのが痛いな、と思っていました。もう1回同じものを作るのはかなり面倒なので。
そして、遺失届を出してから約2週間……見つかったと連絡がありました。
中身もすべて無事で、もちろん娘の写真もそのまま、現金もそのまま。
世の中まだ捨てたもんじゃないな、と感じました。

では、ガンガンJOKERの総評です。
面白かったのは、賭ケグルイ、双、渋谷金魚、ヴァニタスの手記、など。
今月も読み応えがあってよかったです。

来月で「制服のヴァンピレスロード」と「偉大なる魔女プアン様の観察日記」が最終回、とのこと。
「制服のヴァンピレスロード」は、掲載位置がほぼ常に巻末で、次のコミックスが最終巻だろうなぁ、とは思っていたのですが、内容的に終わる気配もなく、ジャンプの磯兵衛的な存在として、このままただひたすら百合イチャイチャを見続けることになるかもな、とも思っていました。今の吸血鬼のお茶会が最終エピソードになるなんてことは全く思っていなかったですし、通過点的なものだろうな、と。
それが今月いきなり終わる方向に話が向かって行っていたので、そこにはちょっとビックリしました。
ただ、話としては上手くまとまりそうな感じがするので、最終回に対してあまり不安はないです。

「偉大なる魔女プアン様の観察日記」は、魔女として絶大な力があるのに友達が誰もいないというプアンがいることに意味があったのに、プアンに友達ができた時点でこれはもう終わるしかないよな、と感じていました。なので、プアンに友達ができてから、よくここまで話を引っ張ってこれたよな、という方にむしろ感心します。
ケルベロスの過去についてはもっと長く続けるかと思っていたら今月でほぼ完結してしまって、少し急ぎ足で話を畳むことになったような感じがしました。
何だかんだでハッピーエンドとなりそうではありますが。


今月からの新連載「マジカルテーブルクロス」。
ガンガンで「女王騎士物語」を連載し、本誌でも短期の連載や読み切りの掲載歴がある下村トモヒロさんが原作の作品です。
異世界の冒険者が1日に1回願った食べ物が出てくるテーブルクロスを手に入れ、そこから出てきた現代日本の食べ物に舌鼓を打つ、という話になっていました。
これは以前掲載された読み切りのバージョンアップ版で、より汎用性を高めて連載向きにした、という感じでした。読み切り版ではマック(ファストフード)のセット、連載初回はアイスのスーパーカップということで、食べ物チョイスはなかなかいいと思いました。大体の人が食べたことのあるもので、話を読みながら味を思い出せるもの、という制限の中で上手く選んできているな、と。
作画も絵の上手い人を持ってきたことでおいしさが伝わってきますし、連載初回としては悪くない感じだったな、と思いました。
これから話がワンパターンにならなければいいのですが……そこだけが心配です。

来月からは小林大樹さんの新連載が始まる、とのこと。
以前掲載された読み切りとはまた別の設定での連載ということで、いろいろな試行錯誤が見て取れます。
さすがにこれが打ち切りだったらもう単独での連載はないだろうな、と思うので、この連載は長期連載となってほしいところです。決して話を作る力がないわけではないと思うので、頑張ってほしいです。


既に情報が出回って久しいですが、「賭ケグルイ」がアニメ化する、とのこと。
いつの間にか本誌での最長連載作品となり、スピンオフ作品ももう3作目が出るという人気やら何やら間違いなく本誌の看板作品ですから、アニメ化するというのも納得の展開です。
やろうと思えば実写化も可能だと思うので、いずれは「咲-Saki-」みたいにメディア展開していくのかな、と思ったりも。
話としては、今やっている生徒会長選挙編の直前までだったらキリよく終われそうですし、このアニメ化が成功したら双の方もいずれは……となりそうですし、いろいろ将来性が見込めそうです。

アニメの話ついでに、「魔法陣グルグル」はどうやら原作の最初からリメイクとしてアニメを始めるようで、これは俄然視聴意欲がわいてきました。
2クールあったら何とか話がまとめられるような気がしますが……その辺りも気になるところです。
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Gファンタジー・3月号感想 [スクエニ]

本日の更新は「最新号のお部屋」にGファンタジーの感想を書きました。

では、さっそく総評です。
面白かったのは、黒執事、地縛少年花子くん、薄明の先、など。
今月も雑誌が厚くて読み応えがあってよかったです。

今月で最終回だった「K RETURN OF KINGS」。
先月の段階で最終決戦は終わっていたので、今月はエピローグがメインの話でした。
各キャラのその後が満遍なく描かれている感じで、ハッピーエンドで読後感が良かったです。
コミックスは全2巻なので、思っていたより短くまとめたんだな、と感じました。「K」シリーズとしての連載が長かったので、もっと長く連載しているようなイメージでした。それに、1期のアニメは全3巻でしたし。
TVアニメは既に次回作が発表されていますが、コミカライズの発表は特になかったです。いずれアニメ放映が始まったらコミカライズはあると思うのですが……2期のアニメのコミカライズを短くまとめているだけに、もうコミカライズはないという可能性も否定できない気はします。

来月で「ライルと槍」が最終回、とのこと。
毎号終わりそうな雰囲気で話が進んでいたので、ここで終わることに対してそこまで驚きはなかったです。
ただ、今月号の展開を見る限り、きれいに終わることができるのかな?、という雰囲気ですし、少なくともハッピーエンドにはならないように見えるので、どのあたりを着地点にするのか、気になるところです。
謎解きもまだいろいろ残っているので(ルイが父親に嫌われていた理由とか)打ち切り仕様な終わりになるかもな、というのが少し心配なところです。


今月は読み切りが3作品掲載されていて、中でも「薄明の先」がよかったです。
この作品を読む前に、この作品自体66Pあるというのが書かれていたので、これはいろいろ詰め込み過ぎているパターンの作品かな、とちょっと警戒していました。でも、実際読んでみると66P必要な作品だと思える内容で、無駄な部分は一切なかったです。
66Pあっても、長すぎず短すぎずのいいバランスだと思えましたし、作画も安定していて読みやすかったです。
謎解きの出し方とか伏線の張り方とか、もう少し練り込みがあればもっとよくなりそうな感じはしたので、これは編集さんがつけば伸びるところなんじゃないかな、と思います。
再登場を期待したい作家さんになりました。


今月ちょっと酷いな、と思ったのは「白衣の王様」。
先月の段階で、今月は足を失った女の子の義肢製作を製薬会社と競う、ということに決まっていました。
最終的にシーヴァたちが勝つだろうな、とは思っていたのですが、そこに至るまでの内容が、

・シーヴァたちに与えられた義肢製作期間が1週間。
・製薬会社の作った義肢が計算(設計)ミスで、CM撮影中が初装着な上、女の子の足に装着不可。
・シーヴァ作成の義肢を装着した女の子が、リハビリなし&どこにもつかまらずいきなり歩く。

という、いくらなんでもこれはない、というもので、この内容でよく編集は通したな、と感じました。
100歩譲って製作期間に関しては一応フォローもあるので納得できないこともないのですが、製薬会社のCMに出そうとしていた義肢がそもそも設計段階で間違ってるとか、車椅子生活がそこそこ長い女の子が義肢をつけていきなり支えもなしに歩くとか。
いくらマンガでもこれは……と。
元から話としていろいろ危うい作品ではありましたが、今後がいろいろ心配になりました。


今月はTVアニメ「王室教師ハイネ」の詳細がいろいろと発表されていました。
舞台版とアニメ版の役者が同じというかつての「サクラ大戦」方式ということですが、こちらはメインキャストが舞台経験はあるけど声優経験があまりない方々ということで、アニメがちょっと心配になりました。
最近は芸人とかタレントの映画でのゲスト声優でもなければ、棒読みの人はそこまでいない状態ではありますが……
とりあえず、アニメは視聴予定なので、あとは見てから感想を書こうかと思います。
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ガンガン・3月号感想 [スクエニ]

本日の更新は「最新号のお部屋」にガンガンの感想を書きました。

では、さっそく総評です。
面白かったのは、無能なナナ、ばらかもん、ベルゼブブ嬢のお気に召すまま、など。
「ねねね」の本格連載もスタートして、雑誌としてちょっと上向きな感じになってきたように思うので、このまま行ってくれたらな、と思います。

今月からの新連載「ねねね」。
短期連載からの長期連載昇格作品で、ひとまず隔月連載として連載スタートしました。
長期連載昇格のお約束で、連載初回は新キャラ登場。今後もう少し準レギュラーのキャラが増えるだろうな、と思います。
それでも根幹にあるのは主人公2人の微笑ましい新婚生活のやり取りなので、その辺りが崩れていないのはよかったです。本格連載になっても癒される雰囲気は健在で、連載していく分には全く問題ないな、と感じました。
今後にも期待したいです。

来月からは「異世界で最強の杖に転生した俺が嫌がる少女をムリヤリ魔法少女にPする!」という新連載が始まる、とのこと。
タイトルからしてラノベ原作なのかと思いきや、そうではなくオリジナルのマンガ原作で、単純に原作・作画が分かれているタイプの作品のようです。
WEB小説では異世界転生ものが飽和状態で……みたいな記事を読んだことがあるので、その中であえてこの話をやって大丈夫なのかな?、とまず感じました。でも、かつて執事ものの流行が終わりそうなところで「黒執事」の連載が始まるとGファンタジーで告知されたとき、連載前は不安だったけどふたを開けたら大ヒットという例もありますし……とりあえず、読んでみないことには何とも言えない感じでしょうか。
また、煽りに「エロコメ」と書いてあったので、「戦×恋」でエロがそこそこ受けているというのもあり、エロ系作品をもう1作投入しよう、ということなのかな、とも感じました。おそらく、タイトル通りの話になるでしょうし。
でも、予告カットを見る限り、あまり絵が上手くなさそうで、それでエロを描かせるのはどうなのかな、と思ったりも。エロなら絵が上手ければ上手いほどいい、と私は思っていますし、「ながされて藍蘭島」「戦×恋」にいまひとつ馴染めないのも、あまり絵が上手くないからだったりしますし。
総合すると、不安の方が大きい新連載です。
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最近のおすすめマンガ [漫画全般]

ここ最近、めっきりコミックスを買うことも減って、最盛期では月に30~40冊は買っていたのですが、ここ最近は10冊程度に落ち着いています。
ただ、1度集め始めたら最終巻まで買うというポリシーは曲げていないので、コミックス1巻を買うときは以前よりも自分の中のハードルを上げていて、本当に手元に残したい作品かどうかを考えてから買うようになりました。
ここ最近は「コミックスREVIEW」の更新もできていないので、そんな中でこれはと思った作品を紹介してみたいと思います。

・約束のネバーランド

約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックス)

約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 出水 ぽすか
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/12/02
  • メディア: コミック


ジャンプで連載中の作品で、現時点ではコミックス2巻まで刊行中です。
とある孤児院で暮らす11歳の少年・少女が、実は自分たちが食料として育てられているということに気づいて、孤児院からの脱出を計画する、という話です。
この話が「脱出編」と既に公式に命名されているので、脱出後の話もすでに想定されているのだと思われます。

主人公の少年・少女は非常に頭がよくて(頭がいいことについて必然性もある)、孤児院を監督する大人(ママ&シスター)と様々な駆け引きをしていて、そこに引き込まれます。大人も大人で頭がいいので、お互いボロを出さず、表面上は穏やかに過ごしつつ、それぞれの目的のために動いていく様子は、いつも息をのむ展開で飽きさせません。
印象的には「DEATH NOTE」を読んでいた時の感覚に近いです。

・春の呪い

春の呪い 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

春の呪い 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

  • 作者: 小西明日翔
  • 出版社/メーカー: 一迅社
  • 発売日: 2016/04/25
  • メディア: コミック


「このマンガがすごい2016 オンナ編」の2位に選ばれたことで一気に知名度が上がった作品ですが、そうなる前にコミックス1巻の発行部数が10万部を超えたという告知があったので、見ている人は見ているんだな、というのを実感した作品でした。
マイナー雑誌の新人作家のコミックス1巻なんて、なかなか日の目を見ることなんてないですし。

19歳で亡くなった妹・春の婚約者と交際することになった女性・夏美の物語で、冒頭でタイトルの「春」が人名だったということがわかることが第一の衝撃。その春が亡くなる直前に口から発したのは姉ではなく婚約者の名前で、何よりも妹のことが大切だった夏美にとってそれは絶望の言葉なのだけど、妹の婚約者は実は夏美のことが好きだったというのが第1話でわかる、という内容の濃さに第二の衝撃。
この後は人の心を抉ってくる心理描写が素晴らしく、グイグイ話に引き込んでくるので、完結の2巻まで一気に読めます。
現時点でも品薄状態(特に2巻)に感じますが、いずれ手に入りやすくなるとは思います。

・堕イドル

堕イドル(1) (講談社コミックス)

堕イドル(1) (講談社コミックス)

  • 作者: 山口 アキ
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2016/12/09
  • メディア: コミック


ガンガンJOKERで掲載された漫画賞原作部門受賞作の読み切り「囚人のジレンマ」の原作者が、実はもうデビューしていたというのを知り、そのデビュー作を読んでみたら非常に面白かったので、ここで紹介します。

アイドル戦国時代の現代で、地下アイドルとしてようやく芽が出始めたアイドルの女の子が、関わると不幸になるという男性と偶然出会ったことで巨大な客船に幽閉され、命を懸けたゲームをすることになる、という話。
この命懸けのゲームの内容が、非常に面白いです。
主催者側から出されるゲームのルールや勝利条件からゲームの本質を見抜いて勝ち残らなければならない、という辺りは「ライアーゲーム」とか「カイジ」に近い感じでしょうか。
ゲームのヒントの出し方も、簡単すぎず難しすぎずのいいバランスで、読者に提示するヒントのさじ加減が非常に上手いです。

「囚人のジレンマ」を読んだとき、この原作者は世に出る才能の人だと思ったのですが、それが思いの外早く現実化したな、と感じました。
作画もかなり絵が上手い人がついているので、これから伸びていく作品ではないかな、と思っています。

・ハッピーシュガーライフ

ハッピーシュガーライフ(1) (ガンガンコミックスJOKER)

ハッピーシュガーライフ(1) (ガンガンコミックスJOKER)

  • 作者: 鍵空 とみやき
  • 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
  • 発売日: 2015/10/22
  • メディア: コミック


もう既刊として4巻まで出てしまっているものの、改めて紹介したいのでここに書きます。
愛が理解できなくて常に満たされない思いを抱えていた少女・さとうが少女・しおと出会って愛を知ることができた。2人は一緒に暮らしながらお互い満たされていくものの、2人の前には様々な障害が出てくる、という感じの話です。

登場人物のほとんどがいい感じの変態でいい意味で狂っていて、いいキャラ揃いです。
主人公のさとうからして、しおのためなら殺人でも厭わない冷徹少女だけどしおの前ではデレデレのギャップ萌え、大人の女性に監禁されて幼女趣味に目覚めた太陽、ドM教師などなど、見所キャラ盛りだくさんです。
話の展開が少し遅めですが、それでいて謎解きは割と早めに出てきたりもするので、いろいろとバランスが取れている感じはします。
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ゼロサム・3月号感想 [スクエニ]

本日の更新は、「最新号のお部屋」にゼロサムの感想を書きました。

先日、マックのハッピーセットを買いました。セットのおもちゃがマリオシリーズのもので、それを娘が欲しがったので。
出てきたおもちゃはヨッシーで、説明書には「甲羅を押すと舌が飛び出ます」という感じのことが書いてありました。

……甲羅?
ヨッシーの背中についているのって甲羅なの?
あれって鞍じゃないの?
そもそもヨッシーって恐竜でしょ?恐竜の背中に甲羅ってあるの?

……ということが頭の中を駆け巡ったので調べてみたら、ヨッシーは恐竜の一種でカメ族でもある、ということがわかりました。
本当に甲羅でした。
まぁ、ガメラみたいなものか、と思ってみたりも。
スーパーマリオワールドで初めてヨッシーを見てからもう20年以上経過しましたが、今の今までヨッシーの背中に甲羅があるとは思ってもいなかったので、それなりにショックだったりしました。


では、ゼロサムの総評です。
面白かったのは、あまつき、拝み屋横丁、破天荒遊戯、など。
今月はゼロサムオンラインからの出張掲載はなかったものの、雑誌がおそらく過去最高に薄くて、出張掲載がないとこんなものなのか、とビックリしました。
休載は2作品ありますが、これで定価600円って結構きついと思います。

今月からの新連載「ファイアーエムブレムif ニーベルングの宝冠」。
3DSの同名タイトルのゲームソフトのコミカライズで、暗夜王国の王子が主人公の話となっていました。
作画は「+C」「テル・セル」などの連載をしていた遊行寺たまさんで、初回からかなり安定している内容だな、と感じました。
元々登場人物の多いゲームで、漫画の方も最初からかなり多めのキャラが出ていたのですが、そこまで混乱することもなく、割と読みやすかったのはよかったです。
今後の連載も問題ないかな、と思います。

昨年の8月くらいから「LOVELESS」の新刊が出るとずっと告知されているものの、延期延期でついには次の発売予定日が4月になっていました。
この間ずっと漫画の連載も止まっていますし、ここまで休載期間&発売延期が長かったのもかなり久しぶりなので(結婚・出産の辺りではかなり休載していたと思いますが)、ちゃんと復活するのかどうなのか、心配です。
ただでさえ未完作品の多い作家さんなので、ここで投げ出されたら……という不安が消えません。

今月は「最遊記RELOAD BLAST」のアニメ化発表があったのに、本編は休載という残念な形になっていました。
アニメシリーズを完結させるというような告知はないので、ある程度区切りのいいところでまた次につないでいくような形になるとは思いますが、それにしても原作ストックが足りない状態だと思うので、こちらも早く復活してもらいたいところです。
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