So-net無料ブログ作成

最短記録更新 [幼児教室]

本日の更新はこの日記のみです。

先日の日記で、5月に入って新入社員が2人入ったと書きましたが、早速そのうちの1人が昨日辞めていきました。働いていたのは7日間のみ。
この仕事が忙しすぎるので1年も耐えられない、というのが退職理由です。
9:30~19:30ってそんなに辛いかなぁ、と思ってしまうのですが……
忙しいときは毎日21時くらいになるっていうのがダメらしいです。
うーん、そんなんじゃ正社員採用っていうのは難しいですよ。
しかしまぁ、どこか担任を持っていたというわけでもなく、試用期間だったので会社としても社員としてもあまり痛くなかったので、傷が深くなる前に辞めてくれてよかった、と考えるようにしました。

というような感じで、あまりに辞めていく人が多いので、試用期間に入る前に2~3日の実習を入れることになりました。給料なしで働いてみて、ついてこれると思ったと人はついてきてください、という方針で。
そうしたら、関西にある本部の方は、実習を受けた人のことごとくが辞退していくそうです。
どうやら幼児教室というのは、生徒さんたちと程なく遊び、お母さんたちとのんびり話をして、レッスンが終わったらさっさと帰れる、という認識があるらしい、とのこと。
実態は、レッスンがない間はひたすらはさみかのりかカッターを持ち続けて教材を作らなければならないので、そういった細かい作業が好きじゃないとやっていけないです。

東京ではあと何人か採用する予定なのですが、どれだけ残ってくれるか、心配です。


今日もとりとめのない話 [幼児教室]

本日の更新はこの日記のみです。
今週はどうも本屋さんと相性が悪いみたいで、寄った本屋でWARDがないとかGファンタジーがないとかで、未だ両雑誌をまともに読めていません。
今週こそはヤングガンガンの感想も書きたいので、今のうち読んでおきたいのですが。

今回はまたろくにネタがないので、とりとめもない話で終わります。

・新入社員がやってきた
先週から1人、今週から1人新入社員さんがやってきました。
1人は先日触れた算数が全く出来ない人。
しかし、ふたを開けてみればすごくいい人で、文句言わずに教材作りしてくれますし、
「帰っていいですよ。」
と言ってもそれなりに残ってくれたり、時間外になっても、
「何かすることありますか?」
と聞いてくれたり、とかなりの好感触です。
こういうのが、4月に辞めて行った人たちにはなかったことだったので、ものすごくありがたいです。
辞めていった2人は、
「帰っていいですよ。」
って言った瞬間に帰り支度始めてたので。

もう1人の人は、何となく長続きしなさそうな感じです。
教室の先生っていうのは自分が出来なくても自信満々にやらないといけないのですが、自信があっても遠慮してしまうようなタイプに見えたので。
あとは、やはり残業で残るのは嫌そうな感じでしょうか。

まぁ、1ヶ月もすれば何か見えてくるかと思います。

・教室の人数が増えてきた
幼児教室だけでなく、塾というものは生徒がいてなんぼの商売です。
なので、1人増えた・減ったで大きく違ってきたりします。特にうちの教室は月謝が高いということもあって。
しかし、1~3月にかけてかなりごっそりと生徒さんたちが辞めていって、かなりの危機感を感じていました。まぁ、ぶっちゃけて言えば、4月に辞めた先生たちが担当していた生徒さんたちと、いい先生についていた生徒さんたちが4月から辞めた先生たちが担任になるとわかった瞬間に辞めていったのですが。
でも、4月のゴタゴタの後で残ったのはいい先生たちだったので、結果的に生徒さんたちは集まってきました。
やっぱりこういう塾みたいなものは、特に少人数制を謳っているうちの教室みたいなところは先生の質っていうのは大きいんだな、と感じました。


今日はコメントの返信もしますよ [幼児教室]

ちょっとご無沙汰でごめんなさい。
GWの9連休を確実なものにするために、今週はものすっごい働いていました。
幼児教室という場所は1ヶ月単位で動いて行くので、5月は20日くらいしかない分、残り10日分の仕事を先にやらないとどうにもならなくなる、という現実がありました。しかも、3教室存在するのに今は社員が4人しかいない、といういっぱいいっぱいの状態で。
しかしながら、GW前にどうにかしないといけない仕事は終わったので、これからたっぷり9日間休みます。

それと、仕事場に1つ朗報が。
5月から社員が1人増えます!これで力押しで出来る仕事の負担が減ります。
4月は人手不足でみんなの疲れが溜まりまくるわ、倒れる人は続出するわ、でこのまま1年持つかどうか怪しかったので、余計に。

しかしながら、この新人社員さん、今後に関してちょっと心配になる事実が1つ。

算数がさっっっっぱり出来ない。

採用試験では参考程度に極々簡単な試験を行うのですが、その解答用紙にすごいことが書いてあったのです。

とりあえず、こんな算数の問題がありました。

1.1500円の(    )%は900円である。

2.5000円の商品に2割の利益を見込んで値段をつけると(     )円である。


この日記を見ている人のほとんどが正解する問題だと思うのですが、解答はこんな感じです。

1.1500円の( 60 )%は900円である。

2.5000円の商品に2割の利益を見込んで値段をつけると( 6000 )円である。


しかし、新入社員さんの解答用紙にはこんな答えがありました。

1.1500円の( 0.6 )%は900円である。

2.5000円の商品に2割の利益を見込んで値段をつけると( 11000 )円である。

なんというか、間違うというレベルを超えていると思うのは私だけでしょうか?
一抹の不安のよぎるGW突入前の出来事でした。


余談。
今週は全く本を買いにいけなかったので、今日とらのあなに買いに行きました。
すると、4000円以上買った人にもれなくプレゼント、ということでこんなものをもらいました。

これは一体どう使えばいいのでしょうか?


事件の顛末・後編 [幼児教室]

辞めた2人の先生は、少なくとも自分の意思で辞めた、と思っているはずです。
1人の先生はすごく人に流される性格だったので何とも言えないところはありますが、もう1人の先生は確実に自分から会社を切ってやった、くらいに思っているでしょう。
しかし、その辞めた先生たちが持っていた小さな不安を煽った人がいました。
その人は、他ならぬ直談判事件を起こした張本人(Aさん)だったりします。

私も不安を煽っている様子を見ていましたが、それがどうにも作為的に見えました。

「この会社は私が今まで勤めてきた会社で1番おかしいと思う。」
「監査に来たら絶対に引っかかるようなことをしている。」(実際はそんなことない)
「でも私は幼児関係の仕事がしたかったからここに残る。おかしいのはわかってるけど。」

というような感じで。

辞めた2人の先生は、後からAさんが入ってくるまで、この会社はちょっとおかしいかもしれないけど働いていこうかな、という感じで辞める様子はなかったのですが、Aさんが合流して以降一気に辞める方向に傾いたように見えました。

そして、2人が辞めたことで一番おいしい思いをしているのはAさんです。
ちょっとした給与問題があったのですが、その問題にも対処され、担任人数も一気に増えてその分給与に反映され、人手不足のために1つの教室を任されることになりました。

もともと上に立って仕事がしたい、というタイプだったので、もうものすんごい勢いでやる気出して仕事してました。会社にとってはいいことなのですが。

それで思うのは、自分が上に立つために元からいた人のうち2人を辞めるように仕向けたのかな、と。
本当に作為的かどうかはわからないですが、少なくとも天然でこれは出来ないな、と思うのです。
そうなるとやっぱり計画だったのかな、と。

直談判事件のせいでAさんは上からかなりにらまれていますが、人手不足でどうしてもAさんを頼らざるを得ないので、Aさんにとってはプラスになっています。
果たしてこの黒幕、次はどう動くことになるのか……不安です。


事件の顛末・前編 [幼児教室]

前回の日記は失礼しました。
なんだかもう、またか、って話なのですが、火曜日に5人しかいない先生のうち2人が、
「今日で辞めます。」
と言って会社を辞めていったのです。

直談判事件に端を発し、チーフを除く4人の先生たちの間で、この会社はおかしい、みたいなのがずっとくすぶっていて、何度も園長先生と話していろいろ改善されたのに、やっぱりおかしいから辞める、みたいな話で。

確かに、会社としておかしいと思うところはあります。
でも、給料が払われていないわけではないし、おかしいと主張することなど私の中では許容範囲もいいところのこと。
まあ、2人が辞めた理由を一言で表現するなら「この会社と合わなかった。」ということなのでしょうが。

辞めた先生のうち1人は、完全自己主張型。
勤め始めてから3ヶ月くらいで、
「この会社は私に何もしてくれない。」
と愚痴っていたくらいです。
私の場合、会社ってのは「会社が私に何かをしてくれる」のではなく「会社のために私が何を出来るか」だと思うので、この先生は働くという意識が元々低いのかな、と感じていました。

辞める直前に口にしていた言葉も後ろ向きのものばかりで、
「○○教室の看板が今までなかったのはおかしいし、この前取り付けたのも遅すぎる。私は地元なのに○○教室のことを全く知らなかったのもおかしい。」
と言っていたのだって、私からすれば、なんだかんだで看板は取り付けられたし、○○教室が有名でないのなら今から自分の力で有名にすればいいだけの話、です。
ここまで会社のことをマイナスにしか見られないのであれば、もうダメだろうな、と思いました。

しかしながら、辞めたもう1人の先生は「自分の意思」というものが全くなく、○○先生が辞めるから私も辞める、みたいな感じでした。
辞める直前に他の先生に、
「私ってどうすればいいかな?」
とか聞いているくらいですから、もうダメです。
主張する言葉も全部人の受け売りで、本当にそれが自分の意思なのかどうかもわかりません。

それはそれで辞めてしまったものはもうどうしようもないのですが、困ったのは先生たちの配置。
全部で3つある教室でレッスンを続けて行くには最低でも4人の先生が必要なのに、先生が3人になってしまったのです。
火曜日の夜に辞めると宣言されたのに、レッスンは木曜日の朝からスタートします。

ということで、急遽本部のある名古屋からどうにか先生たちを工面して東京に来てもらうことして、かなりカツカツの状態で昨日のレッスンスタートとなりました。
その前に何十件とお詫びの電話をかけたり、編成表や事務書類を作り変えたり、と水曜日はてんやわんやでした。本当に水曜日の朝は、
「明日からどうなるんだろう?」
という状態で会社に行きました。

最終的にはなんとか決着が付いたのですが、実はこの一連の事件には黒幕がいるようなのです……

つづく。


今日はまともに日記書けません [幼児教室]

また職場で大事件が起きまして、とても日記を書いていられる状態ではなくなりました。

詳細は後日書きますが、今日の眠りは浅そうです。精神的にくるものがあると、夢見が悪くなる&浅い睡眠を繰り返す、というのが昔からあるので。


言ってはいけないこと [幼児教室]

本日の更新はこの日記のみです。
先週末からどうにも時間が取れなくて雑誌の感想が書けないでいます。ごめんなさい。
今週末には書けると思います。ゼロサムはまだ次号予告しか見てないです……

先日、3月いっぱいで辞める先生の送別会がありました。
その中で、先日この日記で触れた「園長先生に直談判したちょっと問題のある先生」が、
「実は○○っていう名前でmixiやってて、そこで教室のこといろいろ書いてるんだよねー。」
という話題を振ったら、
「実は私もやってるー。」
という先生が続々と出てきて、案外みんなネットやってるんだなぁ、とちょっと意外で驚かされる、ということがありました。どんなこと書いているかは確認するまでもなく想像つきましたが、それとは別に、さすがに、
「奈良さんはmixiとかブログやってないんですか?」
と聞かれたときに、
「8年半くらい前からHPやってます。70万ヒット超えてます。」
とは言えませんでした。一番見られたくない人に見せることになるわけですから。

今の会社は会社のためを考えて動く園長先生グループと、会社は自分に何をしてくれるかを考える先生グループがいて、私は園長先生グループで、送別会にいた先生たちは文字通り先生グループだったりします。
なので、会社に対する考え方が根本的に違っているので、バレたら対立は必至。

それに、ゲームはスーパーマリオみたいなアクションがほとんどで、RPGはドラクエしかないと思っており、漫画はワンピースとNANAなら知ってる、鋼の錬金術師はタイトルを聞いたことがあるレベルの先生たちに、私のHP紹介しても無意味だろうな、というのもあり。
スーパーマリオでゲームが止まっている先生たちに、ADVとはどんなものか、ベルウィックでどれだけリセットしているか、なんてことは説明するのに1時間は最低必要です。
ただ、この人たちはゲームを知らないんだ、と割り切っているので、これでムカつくとか困るとかはありません。本当に困るのは超がつくほどのライトユーザーと話したときでしょうか(余談1へ続く)。

mixiの話題にしても、日々の日記でコメントがあるとうれしいとか、仲間内で交流してますとか、言ってしまえば先日の日記で触れた「暇な主婦が作ってる子育て日記」みたいなものかな、と。(余談2に続く)
どうもその話題には乗っていけない、と思ってしまいました。
世間一般の女性ってこういう感じなんだろうな、というのを再認識した出来事でした。


余談1
ゲームをほとんど知らない人と話すより、ちょっと知ってる人と話すほうがつらいと思った出来事。
経験者は旦那さん。
旦那さんは会社でスクエニのストラップに社員証をくっつけて仕事をしています。このストラップは私が旦那さんに提供したもの。
これを発見されると、わりと話を振られるそうです。
「スクエニ好きなんですか?」
と。以下、超がつくライトユーザーの人との会話。

「いやいや、奥さんが好きなんですよ。」
「じゃあ、FF11とかやってるんですか?」
「いや、やってないんですよ。オンラインだったらファンタシースターオンラインとかやってましたよ。」
ファンタシースターオンラインってなんですか?」
「……」
「じゃあ、今何やってるんですか?」
「PSPでヴァルキリープロファイルやってるんですよ。」
PSPってなんですか?」
「……携帯ゲーム機ですよ。」
「ああ、あれですね。で、ヴァルキリープロファイルって何ですか?

ここまで来ると、もういい、と思うそうです。


余談2
私が思っている、検索に引っかかって困る、本当にどうでもいいブログ。
・暇な主婦が作っている子育て日記
・暇な妊婦が作っている妊娠中のお腹の子どもの成長日記
・暇を持て余している主婦予備軍の結婚式準備日記


直談判事件・その後 [幼児教室]

本日の更新はこの日記のみです。
ガンガンの感想はもう少し待ってください。先ほど読み終わったばかりなのです。

先日の直談判事件の結果が出ました。

1.給料は生徒の担任数60人分デフォルトで出す。
  その代わり、ボーナスは減らす。

2.月曜日は18:30に退社してもいい。

ということが決定しました。
ただし、生徒数を目標人数に持っていくことが前提条件で、それが達成できなかったときはどうなるか……といった感じです。

「○○○人達成できます!」

と話し合いに行った先生は全員豪語したそうですが、どうも仕事の態度を見ている限りそうとは思えず。
生徒数を増やすのってすごく大変で、約半年教室の様子を見てきましたが、ただ仕事をこなしているだけでは増えていかないものです。

まあ、そんな疑わしい状態なので、今月末くらいに先生全員から、生徒数を増やすにはどうすればいいか、という具体例をレポートにして出してもらうことになりました。
果たしてどんな案が出てくるやら。
思いがけずいい案が出てくればOKですが、使えそうもない提案だったら、園長先生が、
「そんなことじゃ○○○人達成なんて無理ね。せっかく給料上げたのにこんなのじゃダメだわ。」
と一喝する予定です。
そこで園長先生の怖さを知ることになるんじゃないかな、と思います。


魔性の女 [幼児教室]

事務全般を任されるようになってから、東京各所にある教室を全てまわることになりました。
その関係で今まで行っていなかった教室で1日事務をすることがあるのですが、そこの生徒さんの1人に5歳にして「魔性の女」がいるのです。

辞めてしまった事務の人からは、
「その子は自分がどう振舞えばかわいく見えるかを知っている。」
と言われていたのですが、会ってみてなるほどな、と思いました。
芸能人で言うとさとう珠緒を一般人レベルにまで落とした感じで、将来同姓からは思いっきり嫌われるタイプです。それでいて異性からはそれなりにもてる、といった感じで。
ものすごい美人ではないですが、平均レベルを超えてかわいくはあるので。

お母さんを見るとそういったタイプには見えないので、生まれながらにしてそういった属性を持っていたのかな、といった感じです。
将来、すごい勢いで男を誘惑しそうでもあり、男もそれに次々に引っかかるようでもあり。
いろんな意味で将来が心配です。


新年会と人の縁 [幼児教室]

土曜日に会社のメンバーでちょっと遅い新年会をしてきました。
年末の忘年会は園長先生もいてちょっと堅苦しい感じだったのですが、新年会は講師の先生たちだけで居酒屋で飲む、というかなり砕けた感じの新年会でした。
同世代の女の子たちだけが集まって飲むわけですから、これはこれで結構楽しい新年会となりました。

それでふと思ったのが、これでもし先週辞めた事務の人がいたとしたら、この日の新年会に来たのかな、ということ。
結構付き合いの悪い方でしたし、定時になると自分の仕事が終わっていれば他の人たちが残って仕事をしていても(手伝える仕事でも)帰ってしまうことがほとんどでしたし。
とにかく型にはめて仕事をする人だったので、「自分で決めた予定」というのが他人のせいで狂うのがどうにもダメみたいでした。新年会も場所と時間が決まったのが前日、だったりしたので、予定が入っているからダメ、みたいな感じになったかなぁ、と。
自分の仕事が終わらなければ、遅くまで残ることもありましたが。

その「自分で決めた予定が他人のせいで狂うのがダメ」というのが顕著に現れた事件というのがありました。

元事務のAさんには一緒に暮らしている彼がいました。
Aさんの誕生日が月曜日にあって、彼は夕方くらいに、
「誕生日なんだから何かおいしいものでも食べに行こうか。」
と言いました。そうしたらAさん、
「コナンくんが観たいから行かない。」
と言って、それでけんかになって3日間彼と口をきかなかった。

誕生日だから好きなことをさせてあげるのがよいのか、誕生日だからおいしいものを食べさせてあげるのがよいのか、というところではあるのですが、これはどう考えてもAさんに非があるなぁ、と感じました。
おそらく、「自分でコナンを観ると決めていたのに彼がその予定を狂わせようとした」からだとは思うのですが。

また、連絡方法を全く残していかなかったので、今後偶然どこかで出会わない限りもう会うこともないんだろうな、と今までで一番強く感じた人でもありました。

・電話は会社の携帯電話で連絡していたので個人携帯の番号を知らない
・メールアドレスももちろん知らない
・年賀状を出そうとしたら喪中だからということで教えてもらえず、住所を知らない
・履歴書に書いてあった住所からは引っ越しているらしいので、住所も調べようがない

こんな感じだったので。
人同士の縁って案外簡単に切れるものなんだなぁ、と思いました。